<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>初心者WEB制作リファレンス</title>
	<atom:link href="http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.eb-gen.com/term</link>
	<description>サイト運営初心者のためのHTMLの知識やWord Pressの設定方法など</description>
	<lastBuildDate>Sat, 12 May 2012 01:02:20 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
		<item>
		<title>ワードプレス用のサイトマップ「Google XML Sitemaps」の利用</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=265</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=265#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 May 2012 01:02:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[サイトマップ]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=265</guid>
		<description><![CDATA[xmlサイトマップの作成については、以前にお話したことがありますが、あちらはhtmlで制作したときに利用して頂きたい方法です。 ワードプレスの場合で同じ方法で作成すると、サイトマップでエラーが出やすくなるし、なによりも、面倒くさいです。 そんな不便を解消すべく、ワードプレス専用のxmlサイトマップを作成し、なにより、記事が更新されるごとにグーグルに送信までしてくれるプラグインがあります。 その名も「Google XML Sitemaps」。 こちらは、最初はダウンロード＆インストールで設定等ありますが、一度設定してしまえば、あとは自動でやってくれるというスグレモノですので、SEOに気を使う方は是非、導入しておきたいプラグインです。 ワードプレスは、使えれば便利なCMSなのですが、設定が面倒くさいのですが玉に瑕。 今回は、その「Google XML Sitemaps」のダウンロード＆アップロード、設定までを動画を使ってご説明したいと思います。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=265</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WWWとは</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=239</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=239#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2012 00:54:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[サイト管理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=239</guid>
		<description><![CDATA[今日は、URLの「www」についてお話しましょう。 この「www」とは、&#8221;World Wide Web&#8221;の略で、ウェブ上のネットワークを示す言語です。 「世界はひとつ」ではないですが、ウェブ上に集まる世界中からアップされたサイトやブログをそれぞれ閲覧可能にする共通言語というところでしょうか。 あなたが今ご覧になっているブログのURLは、&#8221;http://www.eb-gen.com/term/&#8221;内のコンテンツのものですが、この「www」によって世界中のあらゆるサイトやブログにアクセスできる、その「鎖」の役目を「www」が担っているということですね。 wwwの「あり」「なし」は？ ただ、実際問題、この「www」がないURLも存在するわけです。そのようなサイトにもアクセスはできます。 このブログのURLに関しても、「www」抜きでも繋がるんですよね。 私は、専門家ではないのでその辺の技術的なことはわかりかねますが、とにかく繋がります。 このような技術的なことは、私も特別興味はないし、知っていたところでなんだかなーということだと思うわけですが、ちょっと調べてみますと、面白い記事を見つけました。 ちょっと前の記事ですがこちらです。 wwwあり／wwwなし、どちらを使用するか? SEO的には、wwwありとwwwなしに優劣はありません。 つい最近どこかのブログで「wwwなしがSEOに強い」という記事を見かけましたが、これは誤りです。 wwwありでもwwwなしでも、それ自身はランキングには影響しません。 あらら、そういうことなの？って感じです。 こちらのブログでは、このあとに「好きか嫌いか、向き不向きの話」とされています。 管理人の鈴木さんという方は、この世界では有名な方で、海外の情報にも精通している方です。説得力ありますが、それにしても「好きか嫌いか」の話なんて・・・そういうことだったんですね。 私は、「www」があった方が収まりはいいので、ありの方が「好き」ですが、世間的にもそっちが多数派のようですね。 この「www」あり/なしのいずれでもアクセスできるというのは、必ずしもすべての場合でそうなるというわけでもないということなので、グーグルでは統一する設定もできるみたいです。 下は「ウェブマスターツール」内の管理画面です。 あなたは、どっち派ですか？ Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=239</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FFFTPのマスターパスワードの変更について</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=214</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=214#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 May 2012 04:05:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営ツール]]></category>
		<category><![CDATA[ffftp]]></category>
		<category><![CDATA[ウイルス対策]]></category>
		<category><![CDATA[サイト管理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=214</guid>
		<description><![CDATA[前回宣言したとおり、ffftpのマスターパスワードについてお話していきます。 以前は、このような機能は付いていなかったのですが、2,3年前に流行った「Gumblar」というウイルスの対策のために装備された機能です。 その「Gumblar」というウイルスなんですが、カスペルスキーのサイトが結構わかりやすいと思いました（防止策についてもね）ので、ご紹介しておきます。 Gumblarについて　カスペルスキー そこで、開発者のSotaさんが対応されたわけですね。 ただ、これで大丈夫という話ではなく、ご本人も述べられている通り、「感染する可能性がいくらか低くなる程度」のものでしかなく、根本的な対応策ではありません。 Sota&#8217;s Web Page GumblarによるFFFTPへの攻撃について 一時期ですが、「ffftpは危ないツール」なんて話が出回りました。当時は私もその話は知っていましたが、「なんか、違くね？」と感じていました。 まるでですね、「日本はまた戦争を始めるから軍隊は持つべきではない！」的な『思考停止かつ論理のすり替え』論と非常に似ていると思います。 問題の所在はそこではなく、ウイルスに感染しないように管理者も対策と講じるべきであり、そして、不幸にも感染してしまったら、ffftpも他のftpソフトも同じということを認識するべきだったと思います。 まぁ、今更数年前の話を蒸し返すものアレですが、書いていて思い出してしまい、ちょっと吐き出してしまいました。（苦笑）。 マスターパスワードの変更方法 それでは、ffftpのマスターパスワードの変更について、解説します。 マスターパスワードを自分で任意に設定すると、ffftp起動したときに以下のようにパスワード入力を要求されます。 デフォルトではこの画面はでませんので、セキュリティのために設定するべきと画面でも出来きたりします。 それでは、実際にマスターパスワードの設定に入っていきます。 まずは起動してください。 そして、「ホスト一覧」は、とりあえず消してください。 そして、上のメニューから「接続」をクリックして、「設定」→「マスターパスワードの変更」と辿っていただきます。 そうすると、以下のような画面が出てきます。 新規設定のパスワードを2回入れてくださいと出てきます。2回とは、1回入れて「ok」クリックしてそれをもう1回という意味です。 同じパスワードを2回続けて入れる意味ではありません（私はそうしてしまいましたが、何か？）。 パスワードは、できたら8文字以上がいいでしょうね。 そうすると、何事もなかったような普通の画面に戻ります。 これで設定されているはずですので、チェックしてみましょう。 1回ffftpを止めて再度起動させてください。これと同じような画面が出たら設定ができました、ということです。 で、変更したパスワードを入れて管理画面が出たら晴れて「成功！」ということですね。 これは言うまでもありませんが、 パスワードはくれぐれも忘れないように。あたりまえですけどね。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=214</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FFFTPの設定と基本的な使い方（動画）</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=201</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=201#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2012 12:11:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営ツール]]></category>
		<category><![CDATA[ffftp]]></category>
		<category><![CDATA[サイト管理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=201</guid>
		<description><![CDATA[以前、FFFTPの設定方法という記事を書きましたが、今回、動画を作成しましたので、ここで公開します。 FFFTPのダウンロードからホストの設定、ファイルのアップロード＆ダウンロードまで解説しています。 補足ですが、「マスターパスワード」については、後日動画を上げますのでよろしくお願い致します。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=201</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>titleタグとは</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=176</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=176#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 04:12:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[HTMLタグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=176</guid>
		<description><![CDATA[今回は、htmlタグのtitleタグについてお話します。 titleタグというのは、サイトのトップページであればサイトタイトル、サブページであればそのページのタイトルを表示するために使われるhtmlタグです。 下の画像をご覧ください。 赤枠で囲まれた部分、 で文字が囲われているのが確認できると思います。 これが、ブラウザにはこう表示されます。 これも赤のアンダーラインの部分をご覧ください。 文言が違うのが申し訳ないですが、このように表示されるわけですね。 この部分、SEOの観点から言えば、そのサイト（ページ）において、最も重要な部分になります。 すなわち、この部分のキーワード配置によってはキーワード検索の検索結果画面のどの位置に表示されるかが変わってきます。 キーワードは出来るだけ前の方に配置するとより効果が出ることでしょう Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=176</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>HTMLとは　-概要編-</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=40</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=40#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 10:09:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[HTMLタグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=40</guid>
		<description><![CDATA[HTML。 これは、そのまま「エイチ ティー エム エル」と発音します。 このhtmlってなんなんでしょうか。 いって見れば、プログラミング言語の一種ですね。コンピューターがウェブ上の文書を読み込み分析する際の特殊言語。 もう少しわかりやすく言えば、翻訳機ですかね。 コンピューターが文書を理解するためには、「HTML」という言語を通して「あいうえお」という文字をweb上に表示できるということです。 IEで閲覧されているのでしたら、メニューの「表示」→「ソース」をクリックしてみてください。 なんだか得体の知れない文字列が出てきませんか？これがhtmlコードで構成された文書です。 下の画像は、私のPCにあった古いhtmlのソースですが、先ほどご覧になったのとソックリでしょう？ で、このファイルをウェブ上にアップロードするソフトを介してアップロードすると・・・下の画像のようになります。 この画像は、CSSファイル（いずれお話します）と言うウェブサイトを装飾するファイルを使用していますが、とにかくこんな風に公開することが出来るんですね。 また、違う視点で説明すれば、文書ですから、どんな内容の文書か、タイトルは？とか、どんな段落になっていて、それらの見出しとか、どの語句が強調されているとか・・・etc こんなことをコンピューターに認識させ、表現させることが出来る特殊言語なんですね。 ところで、このhtmlという特殊言語を格納するファイルのことを「htmlファイル」と言います。さっきチョロっとファイルって言いましたけどね、このファイルがhtmlファイルになります。 &#8220;～（ファイル名 英数字）.html&#8221;と記載されているファイルです。 ちなみに、このHTMLファイルは、それ専用のソフトがないと開くことが出来ません。開くことが出来ないと言うことは、編集が出来ないと言うことです。 その専用ソフトを「テキストエディタ」と言いますが、代表的なソフトがIBMの「ホームページビルダー」やAdobeの「Dreamweaver」になります。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=40</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リンクの効果をコントロールする方法</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=136</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=136#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2011 06:35:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営ツール]]></category>
		<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=136</guid>
		<description><![CDATA[&#8220;＜a href=&#8221;http://www.eb-gen.com&#8221;＞ほにゃらら＜/a＞&#8221;のようなアンカーテキストは、そのリンク先にリンク元の持つ「力」を分け与える効果があります。 これがSEOでいうところのリンクの効果ですよね。 このようなリンクの効果（リンクジュースとか言ったりします）を分け与えないで、リンクの効果をコントロール出来る方法があります。 もちろん、リンクをしないとか、そんなわけの分からないことではありません。 ちゃんとリンクをしながら、リンクジュースを分け与えない方法です。 「nofollow属性」と言いますが、この属性を用いれば検索エンジンに「リンク先のページにはリンク効果を与えるな」と命令出来ます。 すなわち ＜a href=&#8221;http://www.eb-gen.com&#8221; rel=&#8221;nofollow&#8221;＞ほにゃらら＜/a＞ とすれば、このリンク先にリンクジュースを渡さなくなります。 なぜこんなことが必要なのかと言うと、リンクジュースとは、そのページからの発リンクの数が多ければ多いほど各々のリンクジュースの量は減ると言うことです。 つまり、100の力を持っているページから5つの発リンクがあれば、各々のリンクジュースは20の力があるということになります。 こういうことから、リンクジュースを引き渡す必要の無いリンク先には、この「nofollow属性」を利用してリンクの力をコントロールすることが出来ます。 この「nofollow属性」、外部サイトへの発リンク、例えば、相互リンクなどの場合に黙って「nofollow属性」を用いるのは、モラル的に望ましくないので、避けましょう。 たまに、「nofollow属性」をしかけて相互リンクを申し込んでくるスパマーがいますけどね。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=136</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リンク先を別ウインドウで表示させる方法</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=125</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=125#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 15:37:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ホームページ作成]]></category>
		<category><![CDATA[HTMLタグ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=125</guid>
		<description><![CDATA[アンカーテキストでも画像でも同じことなのですが、リンクをクリックすればリンク先のページへ移動するのはご存知ですよね。 そのリンク先のページですが、別ウインドウで開く場合もありますよね。 外部サイトへリンクを貼る時、別ウインドウで開くようにすれば、自分のサイトのページも残っていることになりますので、訪問者を自サイトへ留めておくこともできますので、是非、知っておきたいテクニックですよね。 その方法をお話したいと思います。 通常、リンクを貼る時のHTMLタグはこう書きます。 ＜a href=&#8221;リンク先のURL&#8221;＞アンカーテキスト＜/a＞ これをこう書けば良いだけです。 ＜a href=&#8221;リンク先のURL&#8221; target=&#8221;_blank&#8221;＞アンカーテキスト＜/a＞ 試してみましょうか。 リンク先は差しさわりがないと思うので、Yahoo!JAPANのトップページに別ウインドウでアンカーテキスト「やふー」でリンクを貼ってみましょう。 ＜a href=&#8221;http://www.yahoo.co.jp&#8221; target=&#8221;_blank&#8221;＞やふー＜/a＞ 上のような感じになります。これを実際に貼ってみると・・・ やふー クリックしてもらえばお分かりになるはずですが、別ウインドウでYahoo!JAPANのトップページが開いたと思います。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=125</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>HTMLソース③ -その他の＜meta＞タグ-</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=105</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=105#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Jul 2010 06:25:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[HTMLタグ]]></category>
		<category><![CDATA[META]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=105</guid>
		<description><![CDATA[前回は代表的な＜meta＞タグについて簡単にご紹介しました。 「代表的な」というぐらいですから、他にも＜meta＞タグって存在するんですね。 ＜meta＞タグは、ページの概要を検索エンジンに知らせる役割のタグですので、様々なものがあります。 私の知っている限りでご紹介しましょう。 ＜meta http-equiv=&#8221;Content-Style-Type&#8221; content=&#8221;text/css&#8221; /＞ この＜meta＞タグは、スタイルシートを利用していることを検索エンジンに伝えています。 スタイルシートとはレイアウトや文字装飾などを指定するファイルで、cssファイルを利用します。 数年前まではスタイルシートを使っていないと見受けられるサイトも散見されましたが、今日ではかなりの少数派となってきました。 ＜meta http-equiv=&#8221;refresh&#8221; content=&#8221;10；URL=移動後のページのＵＲＬ&#8221;> 「10秒後の～に移動します」なんてのを見かけると思いますが、この＜meta＞タグを入れていると思います。 URLの移転などで利用している方もいらっしゃるかもしれませんが、この手法でリダイレクトすると、スパム扱いされる場合がありますので、注意が必要です。 ＜meta name=&#8221;author&#8221; content=&#8221;管理人氏名&#8221; /＞ これは制作者を明記する＜meta＞タグです。 ＜meta name=&#8221;robots&#8221; content=&#8221;noindex,nofollow&#8221; /＞ これは&#8221;noindex,nofollow&#8221;ですから、クローラーに「検索エンジンに登録するな、ページ内の巡回もするな」と命令する＜meta＞タグです。 以前、新規で作ったサイトのトップページが３ヶ月ぐらいインデックスされないなぁと思っていたら、知らぬ間にこの＜meta＞タグが記載されていました（爆）。 手違いで記載してしまったようです。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=105</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>HTMLソース② -＜meta＞タグ-</title>
		<link>http://www.eb-gen.com/term/?p=94</link>
		<comments>http://www.eb-gen.com/term/?p=94#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 16:09:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>
		<category><![CDATA[HTMLタグ]]></category>
		<category><![CDATA[META]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.eb-gen.com/term/?p=94</guid>
		<description><![CDATA[前々回、＜head＞タグについてお話しました。 その中で、＜head＞内のメタタグについて触りだけお話しましたが、今回はもう少しだけ詳しくお話します。 ＜meta＞タグは、サイトの概要情報を検索エンジンに伝える役目を持つタグですが、ごく基本的なメタタグをお話します。 下の画像をご覧ください。 赤線のメタタグは、文字コードを指定する記述です。 画像では&#8221;Shift_JIS&#8221;を指定していますが、文字化けを防ぐためにも、この文字コード指定はタグも直下に持ってくるべきでしょう。 その下の青線ですが、ここはこのページでの重要キーワードを記します。 今日の検索エンジンアルゴリズムでは、あまり注目されてないようですが、一応、指定しておくことをお勧めします。ここでは、5，6個程度のキーワードを入れておくと良いでしょう。 その下のグリーンの部分ですが、ここはこのページの簡単な説明文を入れる部分です。 ここはちょっと重要な部分で、Googleの検索結果のタイトルの下に記述されている短い文章がありますよね？ これを、「スニペット」と言いますが、この部分の記述が表示されます。 SEOの観点ではそれほど大きな意味を持つものではありませんが、アクセスと言う観点では重要な部分だと言えるでしょう。 ユーザーが興味を持つような記述を心掛けるべきでしょうね。 文字数的には80～90字以内で記述しましょう。 Post Footer automatically generated by Add Post Footer Plugin for wordpress.]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.eb-gen.com/term/?feed=rss2&#038;p=94</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

