プログラムの種類

アドセンスプログラムの種類

アドセンスには複数のプログラムがあります。

「コンテンツ向け AdSense」、「検索向け AdSense」、「紹介」、
「モバイルコンテンツ向け AdSense」の4つですが、「モバイルコンテンツ向け AdSense」は文字通りモバイル専用ですので、それ以外の3つをご紹介します。

画像を用いてご紹介しますが、画像ソースは当サイトと私が他に運営しているサイトのキャプチャになります。

「コンテンツ向け AdSense」

画像クリックで大きくなります。この「コンテンツ向け AdSense」がいわゆる「Google AdSense」です。

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この広告はロボットがページ内をクロールし、自動的に掲出されたものです。

もちろん、広告はサイトコンテンツにマッチしたものが掲出されますが、しっかり「狙わないと」キーワードマッチ広告が掲出されません。

おかげさまで、コンテンツに合った広告は掲出されているのがお分かりだと思います。

「検索向け AdSense」

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画像クリックで大きくなります。私が運営しているサイトのものですが、検索ボックスを設置し、出てくる検索結果に表示される広告をクリックすることで報酬が発生します。 よって、検索するだけでは報酬は発生しません。

検索結果の広告を表示させて報酬を得ようとするよりも、むしろ、訪問者のアクセシビリティーを考慮した意味合いで設置することの方が多いようです。

「紹介」

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クリックしてもらうと、アドセンスの広告がわかると思います。

これは、通常のアフィリエイトと同じで、商品・サービスの成約、資料請求により報酬が発生しますので、これもクリックだけでは報酬発生はありません。

画像はアドセンスの紹介プログラムですが、他にもアドワーズやその他のグーグルのツールインストール、提携商品のプログラムも多数あります。(2008年8月末を以って廃止)

「動画ユニット」(追加)

アドセンス動画ユニット

こちらは、2008年の5月からのサービスです。

You Tube動画と連動した形になっており、プレーヤーの枠にアドセンスが掲出されます。

上のような広告になります。